お知らせ

熊の爪のバックルと、ボロタイ2点

恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かりますが、相当に順位落ちました(泣) ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を。首位から脱落してはや・・ ←ぽちっと押していただけると・ さて、本日は1970年代のデッドストックにはいっていた混じりものを紹介します。正直、インディアンジュエリーかどうかいまひとつわかりませんので格安です。たぶん同じトコロで作っていたとは思いますが、HANDCRAFTED USA AND S. S. I.という刻印が、ふたつに入ってます。 まずは・・・「熊の爪とサンゴとターコイズのバックル」 相当にずっしりとして重いです。サイズは80×65ミリ。ベルトは45ミリまで。HANDCRAFTED USA AND S. S. I. という刻印がありますが、材質は不明。けっこうちゃんとした工房で作られているものです。熊の爪もターコイズもサンゴも本物ですよ。価格は12000円で放出!!※お買い上げ頂きました そしてボロタイ2点ジーンズの上に着るシャツにラフに付けると最高です。 上はバックルと同じ刻印があります。サイズ55×41ミリ価格は9500円で放出!! 下はキャストで作られているインレイのサンダーバードのボロタイ。刻印などはありません。サイズは55×40ミリ。価格は12000円で放出!!サンゴとターコイズ 3点とも未使用のデッドストックのようです。まだ掲載していませんのでご注文はコチラから ほかにもネットに2000点! Koyukiへ

熊の爪のバックルと、ボロタイ2点

恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かりますが、相当に順位落ちました(泣) ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を。首位から脱落してはや・・ ←ぽちっと押していただけると・ さて、本日は1970年代のデッドストックにはいっていた混じりものを紹介します。正直、インディアンジュエリーかどうかいまひとつわかりませんので格安です。たぶん同じトコロで作っていたとは思いますが、HANDCRAFTED USA AND S. S. I.という刻印が、ふたつに入ってます。 まずは・・・「熊の爪とサンゴとターコイズのバックル」 相当にずっしりとして重いです。サイズは80×65ミリ。ベルトは45ミリまで。HANDCRAFTED USA AND S. S. I. という刻印がありますが、材質は不明。けっこうちゃんとした工房で作られているものです。熊の爪もターコイズもサンゴも本物ですよ。価格は12000円で放出!!※お買い上げ頂きました そしてボロタイ2点ジーンズの上に着るシャツにラフに付けると最高です。 上はバックルと同じ刻印があります。サイズ55×41ミリ価格は9500円で放出!! 下はキャストで作られているインレイのサンダーバードのボロタイ。刻印などはありません。サイズは55×40ミリ。価格は12000円で放出!!サンゴとターコイズ 3点とも未使用のデッドストックのようです。まだ掲載していませんのでご注文はコチラから ほかにもネットに2000点! Koyukiへ

小さなラピスのペンダント by カルセッタ

いきなりで恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かりますが、下がっちゃってます・・(_ _。) ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・ カルセッタさんに作ってもらったラビスラズリのペンダントが入荷。まだ掲載していません。たぶん今週中には、という感じです。 左より 4カラット   9800円7.25カラット 15400円5.2カラット  11000円2.35カラット  8700円 サイズはキーボードと比較していただくとだいたい分かると思いますが、一番左で石の大きさが15×11ミリくらいです。 ラピスラズリは日本語では瑠璃といい、ツタンカーメンの棺やマスク、奈良の正倉院に収蔵されている宝物、メソポタミア美術に登場する印章などにも使われています。古代の原産地はほとんどアフガニスタンで、そのほかシベリア、チリ、カナダ、アメリカ・コロラド州などでも産出する。日本では産出しないってことなので、正倉院の宝物に使われたラピスラズリは、遠く西方から来たのでしょうか。 日本では幸運の石として、また魔除けとしての効能もあると信じられていて、真言宗の開祖、空海は瑠璃を守護石としていたそうです。 そんなラビスラズリは、インディアンジュエリーにも多く使われ、最近ではグレードが高いものは、ターコイズなみに高騰していると聞きました。お手頃価格のこのペンダントたち。 ご予約お待ちしておりますご予約はコチラから ほかにもネットに2000点! Koyukiへ

小さなラピスのペンダント by カルセッタ

いきなりで恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かりますが、下がっちゃってます・・(_ _。) ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・ カルセッタさんに作ってもらったラビスラズリのペンダントが入荷。まだ掲載していません。たぶん今週中には、という感じです。 左より 4カラット   9800円7.25カラット 15400円5.2カラット  11000円2.35カラット  8700円 サイズはキーボードと比較していただくとだいたい分かると思いますが、一番左で石の大きさが15×11ミリくらいです。 ラピスラズリは日本語では瑠璃といい、ツタンカーメンの棺やマスク、奈良の正倉院に収蔵されている宝物、メソポタミア美術に登場する印章などにも使われています。古代の原産地はほとんどアフガニスタンで、そのほかシベリア、チリ、カナダ、アメリカ・コロラド州などでも産出する。日本では産出しないってことなので、正倉院の宝物に使われたラピスラズリは、遠く西方から来たのでしょうか。 日本では幸運の石として、また魔除けとしての効能もあると信じられていて、真言宗の開祖、空海は瑠璃を守護石としていたそうです。 そんなラビスラズリは、インディアンジュエリーにも多く使われ、最近ではグレードが高いものは、ターコイズなみに高騰していると聞きました。お手頃価格のこのペンダントたち。 ご予約お待ちしておりますご予約はコチラから ほかにもネットに2000点! Koyukiへ

またまた1920-40年代のシルバーブレスレット

これから掲載予定です。 すべて1920-40年代の、シルバーのフレッド・ハーベイスタイルのオールド・ビンテージブレスレット。当時の様式のスタンプが非常にクラシックで、魅力的。 今日掲載の予定ですが、たぶんすぐに売れてしまうと思いますので、要チェックですよ 大きめのシルバーブレス2点 こちらは左側のを横から見た写真。非常に個性的で、現在ではほとんど見ないデザイン。 細身のブレスレット3点 当時によく見られ、いまでもコレクターに非常に人気のサンダーバードの打ち出しの模様です。 頑張っております、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

またまた1920-40年代のシルバーブレスレット

これから掲載予定です。 すべて1920-40年代の、シルバーのフレッド・ハーベイスタイルのオールド・ビンテージブレスレット。当時の様式のスタンプが非常にクラシックで、魅力的。 今日掲載の予定ですが、たぶんすぐに売れてしまうと思いますので、要チェックですよ 大きめのシルバーブレス2点 こちらは左側のを横から見た写真。非常に個性的で、現在ではほとんど見ないデザイン。 細身のブレスレット3点 当時によく見られ、いまでもコレクターに非常に人気のサンダーバードの打ち出しの模様です。 頑張っております、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

幻のランダーブルー!! しかもスティーブン・ベガイ所有の石です

本日も激震のニュースです。 スティーブン・ベガイが自分で所有していた、幻のランダーブルー・ターコイズで自ら制作したペンダントです。高いのでまだ発注してません。2日間待ってね、と言ってあります。欲しい方がいらっしゃいましたら、ゲットいたします。在庫の負担が無いので、そのぶん安く出しますぞ!! オーバーレイのペンダントのサイズはバチカン含み66ミリ×38ミリ ランダーブルーターコイズのサイズは10ミリ×6ミリ強スティーブン・ベガイが自分でずっと持っていた石で、重さは量ってないので何カラットかはわからないそうです。重さを量らないでペンダントにしちゃうなんて、アーチストらしいというか・・・ 石の右上に白い部分がありますが、欠けではなくて、岩石が混じっているのだそうです。 横から見るとこんな感じ もちろん刻印が入っています さて、お値段です。アメリカの店頭価格では、3600ドル。いま円が高いのでラッキーですが、日本円に直すと約40万円のプライスが着いています。 こちらをなんと・・アメリカの店頭価格の10%オフ360000円でお取り寄せいたします。 1-2日待ってオーダーが無い場合は、パスしますのでご了承ください。到着は御注文いただいてから10日前後です。オーダーはコチラから 新年から恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

幻のランダーブルー!! しかもスティーブン・ベガイ所有の石です

本日も激震のニュースです。 スティーブン・ベガイが自分で所有していた、幻のランダーブルー・ターコイズで自ら制作したペンダントです。高いのでまだ発注してません。2日間待ってね、と言ってあります。欲しい方がいらっしゃいましたら、ゲットいたします。在庫の負担が無いので、そのぶん安く出しますぞ!! オーバーレイのペンダントのサイズはバチカン含み66ミリ×38ミリ ランダーブルーターコイズのサイズは10ミリ×6ミリ強スティーブン・ベガイが自分でずっと持っていた石で、重さは量ってないので何カラットかはわからないそうです。重さを量らないでペンダントにしちゃうなんて、アーチストらしいというか・・・ 石の右上に白い部分がありますが、欠けではなくて、岩石が混じっているのだそうです。 横から見るとこんな感じ もちろん刻印が入っています さて、お値段です。アメリカの店頭価格では、3600ドル。いま円が高いのでラッキーですが、日本円に直すと約40万円のプライスが着いています。 こちらをなんと・・アメリカの店頭価格の10%オフ360000円でお取り寄せいたします。 1-2日待ってオーダーが無い場合は、パスしますのでご了承ください。到着は御注文いただいてから10日前後です。オーダーはコチラから 新年から恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

フレッド・ハーベイ 1930年代シルバーブレスレット

まずはおさらいから。 フレッド・ハーベイは1835年生まれの英国人で、1850年、15歳の時にアメリカへ渡りレストランで働き始めます。1870年にサンタフェ鉄道の社長と出会った彼は、1876年に最初のレストランをカンザス州のトピカ(Topeka, KS)に開業します。 そのレストランの質の高さを評価され、その後はサンタフェ鉄道沿線にレストラン、列車食堂、ホテルなどの事業を拡大し、彼のレストランも「ハーベイハウス(Harvey House)=最高の食事」、といわれるまでになりました。第二次世界大戦中の軍事景気や、1950年代のブームなどで一時的に事業が潤った後は、旅客列車と共に凋落の道を進み、1968年にフレッド・ハーベイ社(Fred Harvey Co.)は終焉します(フレッド・ハーベイ社の名は消えましたが、他社に買収されたので、今もその伝統は受け継がれています)。サンタフェ鉄道の駅にあったハーベイハウスは閉鎖されましたが、今でも多くの建物が現存しています。 この、フレッド・ハーベイという名前は、インディアンジュエリーにとってもとても重要な名前です。というのは、彼の経営するレストランや、鉄道の駅でインディアンジュエリーが売られ、人気がでることで洗練され、アート、ジュエリーとしての地位を確立していったからです。それと同時に、フレッド・ハーベイスタイルと呼ばれるデザインのジュエリーも誕生しました。元々は彼のお店で売られていたようなハイグレードなデザインのことです。1950年代くらいまではこのクラシックなデザインを踏襲したものが多く作られ、いまでもビンテージとして残っています。当時の「高級レストランや売店」で売られていた作品ですので、かなりグレードが高いといってもいいと思います。ものによっては非常に高価で取引されています。 で、昨日入ってきた、1930年代のフレッド・ハーベイで売られていたシルバーブレスレットです。 非常に丁寧な模様です。盛り上がっている部分はあとから付けているのではなく 裏から打ち出しているのです。 サイドにも非常に丁寧な模様を入れてあります 自分の腕に付けてみましたが、腕回り17センチだとちょっときつきつです。15-16センチのかたむけですね。 シルバーですが、かなりグレードの高い作り、そして80年前の作品なのに、非常に綺麗。お値段は・・・21000円となります。1点のみですので・・・ まだ掲載してませんので、お買い上げはこちらから。お待ちしております※ありがとうございます。お買い上げ頂きましたコチラから 恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

フレッド・ハーベイ 1930年代シルバーブレスレット

まずはおさらいから。 フレッド・ハーベイは1835年生まれの英国人で、1850年、15歳の時にアメリカへ渡りレストランで働き始めます。1870年にサンタフェ鉄道の社長と出会った彼は、1876年に最初のレストランをカンザス州のトピカ(Topeka, KS)に開業します。 そのレストランの質の高さを評価され、その後はサンタフェ鉄道沿線にレストラン、列車食堂、ホテルなどの事業を拡大し、彼のレストランも「ハーベイハウス(Harvey House)=最高の食事」、といわれるまでになりました。第二次世界大戦中の軍事景気や、1950年代のブームなどで一時的に事業が潤った後は、旅客列車と共に凋落の道を進み、1968年にフレッド・ハーベイ社(Fred Harvey Co.)は終焉します(フレッド・ハーベイ社の名は消えましたが、他社に買収されたので、今もその伝統は受け継がれています)。サンタフェ鉄道の駅にあったハーベイハウスは閉鎖されましたが、今でも多くの建物が現存しています。 この、フレッド・ハーベイという名前は、インディアンジュエリーにとってもとても重要な名前です。というのは、彼の経営するレストランや、鉄道の駅でインディアンジュエリーが売られ、人気がでることで洗練され、アート、ジュエリーとしての地位を確立していったからです。それと同時に、フレッド・ハーベイスタイルと呼ばれるデザインのジュエリーも誕生しました。元々は彼のお店で売られていたようなハイグレードなデザインのことです。1950年代くらいまではこのクラシックなデザインを踏襲したものが多く作られ、いまでもビンテージとして残っています。当時の「高級レストランや売店」で売られていた作品ですので、かなりグレードが高いといってもいいと思います。ものによっては非常に高価で取引されています。 で、昨日入ってきた、1930年代のフレッド・ハーベイで売られていたシルバーブレスレットです。 非常に丁寧な模様です。盛り上がっている部分はあとから付けているのではなく 裏から打ち出しているのです。 サイドにも非常に丁寧な模様を入れてあります 自分の腕に付けてみましたが、腕回り17センチだとちょっときつきつです。15-16センチのかたむけですね。 シルバーですが、かなりグレードの高い作り、そして80年前の作品なのに、非常に綺麗。お値段は・・・21000円となります。1点のみですので・・・ まだ掲載してませんので、お買い上げはこちらから。お待ちしております※ありがとうございます。お買い上げ頂きましたコチラから 恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

オーバーレイ ベルトバックル 特価で放出

インディアンジュエリーといいましても、Koyukiはだいたいナバホが中心で、サントドミンゴとズニが少し。ホピはほとんど扱っていません。 というのは、そもそもターコイズ大好きから始まったお店ですので、ぶっちゃけ、ホピのアーチストについてはよく知らないのです。でも、お問い合わせはよく頂きます。特に多いのが、オーバーレイのバックルです。 ホピの場合、大半がオーバーレイのシルバーワークでして、価格も高く、日本のお店ではだいたい3~5万円。手がかなりはいった細かな細工ですと、8万円からそれ以上の場合も普通にありますよね。あまり詳しくないのにそんなグレードのものは入れられないので、どうしたものかと思ってましたら、出物がありました。 この2点、実はホピのように見えますが、ナバホのアーチストのものです。ハンドキャスト(銀の流し込み)で作っていて、かなりずっしり感があります。いかにもハンドメイドという感じで、ホピの有名アーチストの細かなオーバーレイに比べると荒削りですが、それでも質感はたっぷり。熊(神様ですね)のタイプとmaze(人生をあらわす迷路)があり、mazeは同じものが2点あります。ベルトは45ミリまで通り、裏にアーチストの名前のBという刻印があります。 お値段は、なんと・・・1点14000円で出します!! すでに作品は手元にあり、数日中に掲載予定ですが、先にメールでいいからオーダーという方は、こちらからどうぞ。※3点とも掲載前にお買い上げ頂きました 新年から恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ

オーバーレイ ベルトバックル 特価で放出

インディアンジュエリーといいましても、Koyukiはだいたいナバホが中心で、サントドミンゴとズニが少し。ホピはほとんど扱っていません。 というのは、そもそもターコイズ大好きから始まったお店ですので、ぶっちゃけ、ホピのアーチストについてはよく知らないのです。でも、お問い合わせはよく頂きます。特に多いのが、オーバーレイのバックルです。 ホピの場合、大半がオーバーレイのシルバーワークでして、価格も高く、日本のお店ではだいたい3~5万円。手がかなりはいった細かな細工ですと、8万円からそれ以上の場合も普通にありますよね。あまり詳しくないのにそんなグレードのものは入れられないので、どうしたものかと思ってましたら、出物がありました。 この2点、実はホピのように見えますが、ナバホのアーチストのものです。ハンドキャスト(銀の流し込み)で作っていて、かなりずっしり感があります。いかにもハンドメイドという感じで、ホピの有名アーチストの細かなオーバーレイに比べると荒削りですが、それでも質感はたっぷり。熊(神様ですね)のタイプとmaze(人生をあらわす迷路)があり、mazeは同じものが2点あります。ベルトは45ミリまで通り、裏にアーチストの名前のBという刻印があります。 お値段は、なんと・・・1点14000円で出します!! すでに作品は手元にあり、数日中に掲載予定ですが、先にメールでいいからオーダーという方は、こちらからどうぞ。※3点とも掲載前にお買い上げ頂きました 新年から恐縮ではございますが、できればこちらをポチッと・・・・・ 何位かはクリックしていただけると分かります ←ささ・・ポチッと・・ ご面倒とは思いますが、こちらもぜひご協力を ←ぽちっと押していただけると・・ 詳細はサイトでどうぞほかにもネットに2000点! Koyukiへ